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ご挨拶
司さまを激愛する蘭丸の遊び場へようこそ!!原作コミックス&アニメ「花より男子」の二次小説ですつくし以上に司を愛するぞぉーと!始めた、妄想てんこ盛りな?ブログです妄想なのか?思い込みなのか?はたまた、お馬鹿なのか?思い込みのみで「つかつくはじめました!」お付き合い頂けたら幸です知識も、文章力も、全くありません!(キリッ)←自信満々で宣言します!暇つぶしに、一緒に遊んでやって下さいませm(_ _)m登場人物の設...

スピンオフサイトこっそり更新しました
鍾愛、間島刑事の恋物語こっそり更新しました(告知してるから、こっそりではないか(゜ロ゜;ノ)ノ)今日も空は青かったお暇つぶしに、よかったら覗いてやって下さいませm(_ _)m...

Memory 16
最後の三日間を台無しにしてしまった牧野は、俺の前から跡形もなく消えたいや、元々、幻影だったのかも知れないそんな事を考えながら類の迎えを待っていた見覚えのあるメルセデスが、目の前に滑り込んできたリアウインドウが下がり、いい年になった王子様が屈託のない笑顔で言った「お疲れさま」「よーう、早かったな」「待たせたね」「悪かったなぁ。どうして横浜にいたんだ」「ドイツからの船便コンテナの確認に来てたんだ こな...

Memory 15
20年以上前のこと若かった遠い日のこと。鮮明に覚えている事もあれば俺の中で、すっかり風化してしまった事もある英徳で、あいつと過ごした1年だけは、昨日のことのようにハッキリ覚えている目の前にいる牧野の姿は、あの時のままでそれでも時は、色々なものを変えていった「ズルくなるよな」「えっ?」ハッとした顔で牧野が俺を見つめる「ガキの頃は、許されてた事も 年を重ねるごとに、大人になるにつれ許されなくなる 法的に...

新年のご挨拶
旧年中は、当サイトにお越し頂き、ありがとうございましたm(_ _)m私事ですが、バタバタと慌ただしい日々が続き年末年始も仕事。5日にやっと休みが取れる状態ですそんなこんなで、今、息切れ状態に陥ってます更新頻度が落ちているのにもかかわらず駄文にお付き合い下さる皆様には、感謝の気持ちでいっぱいです本当に、ありがとうございますm(_ _)m今年は、開店休業状態近い、ぼちぼち更新になるかも知れませんが未完の話を完結させ...

ご挨拶

司さまを激愛する
蘭丸の遊び場へようこそ!!


原作コミックス&アニメ「花より男子」の二次小説です


つくし以上に司を愛するぞぉーと!
始めた、妄想てんこ盛りな?ブログです
妄想なのか?思い込みなのか?はたまた、お馬鹿なのか?
思い込みのみで「つかつくはじめました!」
お付き合い頂けたら幸です

知識も、文章力も、全くありません!(キリッ)←自信満々で宣言します!
暇つぶしに、一緒に遊んでやって下さいませm(_ _)m

登場人物の設定、描写、言葉使いに関してのご意見は
ありがたく受け止めさせて頂きますが
当方から個別のお返事は致しかねます
あらかじめ、ご了承、ご理解頂けますよう
お願い申し上げます

なお、原作者さま、出版社さまと一切関係ございません

誹謗中傷、文章の他所への転記等は、かたくお断りしております

「俺様が大活躍するってよ!」←大活躍するかは不明ですが……

「あんた、すでにいろんなとこて゜活躍してるじゃん」

つくしより、司さまを愛する自信だけは
おおありです!(笑

               by 蘭丸

お付き合いの程、宜しくお願い致します

               
@Ranmaru
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スピンオフサイトこっそり更新しました

鍾愛、間島刑事の恋物語
こっそり更新しました
(告知してるから、こっそりではないか(゜ロ゜;ノ)ノ)


今日も空は青かった

お暇つぶしに、よかったら覗いてやって下さいませm(_ _)m

Memory 16

最後の三日間を台無しにしてしまった
牧野は、俺の前から跡形もなく消えた
いや、元々、幻影だったのかも知れない
そんな事を考えながら類の迎えを待っていた
見覚えのあるメルセデスが、目の前に滑り込んできた
リアウインドウが下がり、いい年になった王子様が
屈託のない笑顔で言った

「お疲れさま」

「よーう、早かったな」

「待たせたね」

「悪かったなぁ。どうして横浜にいたんだ」

「ドイツからの船便コンテナの確認に来てたんだ
 こないだ、ちょっとしたトラブルがあって
 懲りたからさ..........司は?」

「野暮用って仕事さ」

「戻って、あっちでゆっくりしょうよ」

「ゆっくりか......なら、メープルにしようぜ
 酔いつぶれたら、寝れるしな」

「寂しいオヤジがふたり、同じ部屋で寝るって色気ないよね」

デクノボーと呼ばれてた類が、今では俺と変わらないくらい
仕事漬けになっている
昔と違って、一寸先は闇の状況は同じだった
都心に近付くにつれ街が明るくなってゆく
自分の住処に戻ってきた安堵感と同時に
退屈で疲れる日々が待っているのかと思うと
嫌でも感傷的になってしまう
東京と言う名の大きな檻の中にいるようだ

「なんかあった?さっきから一言も喋らないけど」

「思い切り飲もうと思ってよ、体力温存してんだ」

───フンッ───

類が鼻をならして、口許を緩めた

========
もうすぐ日付が変わる時刻にメープルに着いた
最上階にあるバーに残ってる客は、男女ひと組だけ

「ここは、0時でクローズドだ。部屋飲みにするか?」

「そうだね。そのほうが心おきなく飲める」

支配人が、時間を気にしなくてもいいと言ってくれたが
俺たちの為に、無理を言うわけにもいかない
酒とつまみを適当に見繕って部屋まで運んで欲しいと伝えて
バーを出た

「夜景なんて久しぶり見たよ」

メープルにある、俺の部屋に移動した
部屋に入るなり類は、光りの帯を眺めていた
いまだ独身の俺たちは用がなくても会う機会が多かった
類が誘ってきたのも何かあるわけじゃない
寂しいオッサンズの傷のなめあいのような宴だ
しばらくすると支配人が気を利かせて
つまみと共に、軽食も運んできてくれた

「お疲れ」

ウヰスキーのグラスを重ねあい、互いの労をねぎらい乾杯した
グイッと喉の奥に流し込む。まるで水脈のように
気管を這い胃袋まで、一直線にながれ落ちた

「あいつらと会ってんのか?」

「総二郎とあきら?全然」

「総二郎なんて、おおあまの父親だからよ、
 昔の俺らみたいに、息子が不良債権なガキに育ってるってよ」

家庭持ちの総二郎とあきらとは、すっかり疎遠になっていた

「フンっ。不良債権でも、回収して黒字に転じたら
 いいんじゃないの。ところで、司んとこ、景気はどう?」

「よくねぇな。こないだ、あきらと電話で話したけど
 東京オリンピックのお陰で持ち直したと言ってた
 その点、総二郎は、呑気だよな
 花嫁修業なんて、死語になりつつあるのに
 今時のお嬢でも、茶道なんて興味ねぇってのによぉ
 グローバル化の急加速で日本人の日本文化離れが進んでる
 保守的で地味な流派は、周辺環境の影響は受けにくい
 だか、総二郎とこみたいに巨大組織、他の事業を抱えてたら
 新しい風に乗れるかどうかで、発展か、衰退かの分かれ道になる
 時代の流れを理解して変容していかないと崩壊するのにな」

「さっきまで無口だったのに、ずいぶん饒舌じゃない」

ほほづえをついた類が、探るような視線を送ってきた

「なんで、静とよりを戻さない
 スカしたフランス野郎と離婚して空き家じゃねぇか」

「時間がたちすぎた」

「はぁ?どう言う意味だよ」

「例えば、10代の頃に、夢があってさ、
 若い俺には、到底叶わない夢で、情熱やら時間やら
 費やしても、やっぱり叶わなかった
 でも、今の俺なら、その夢を叶えられるバックボーンがある
 ようやく、その夢が叶っても、同じ夢なのに
 若かった10代の頃の想いとは全く別物になってんだよ
 過ぎ去った時間は、余計なモノを捨ててくれる代わりに
 情熱とか大切な想いも形を変えてしまう
 それだけ大人になったと言えばそれまでだけど
 違うんだよ.......上手く言えないけど
 静は、今も大切な人だけど、一緒に歩いてゆくってのが
 俺の中で想像できないからね
 未来を描けない人と一緒に暮らしてけないでしょ?
 司は、もし、牧野が離婚して、やり直したいって言えば
 受け入れられる?」

「わからん......昔のままの牧野なら受け入れられるかもな
 お前が言うように、牧野も昔のままではないかも知んねぇし」

「総二郎もあきらも、俺も変わっちまった
 それに比べて、お前ってよ、おそろしいほど老けねぇよな
 もしかして整形か?
 俺なんて、出がらしの茶みたいなっちまってるのに」

「言い過ぎだよ。イカしたオヤジが自虐ネタって笑えないから
 まわりにいくらでも女がいるじゃない
 司こそ、どうして結婚しないのさ」

「別に、牧野を忘れられないからじゃねぇよ
 女って生き物が信用出来ねぇんだよ
 ご託ばっか並べやがって、どいつもこいつも計算高い
 愛なんて、絵空事だ」

「随分、力説するんだね。牧野の時は、違ったように
 思えたけど?」

「ありゃ、若さゆえの暴走だよ」

「怨んでるだ、牧野のこと」

「別に」

「ふーーーん」

「類、死んだらどうなると思う......」

「何だよ、いきなり」
 
「年齢的にあっちの世界に近くなってきてるからな」

「なにそれ、意味わかんない」

「牧野がよぉ........牧野が死んじまったんだ」

「えっ?酒の席だからって悪い冗談よせよ」

「冗談じゃねぇーよ、死んじまったんだよ、ほんとに」

俺は、持って行き場のない気持ちを類にぶつけていた
人前で泣くなんて、涙を見せるなんて、
みっともない事だと思ってた。総二郎やあきらに
見せられない涙も、類の前では
感情を抑えることが出来なかった
同じ女に想いを寄せた類ならわかってくれる
そう思ったからかも知れない

Memory 15

20年以上前のこと
若かった遠い日のこと。鮮明に覚えている事もあれば
俺の中で、すっかり風化してしまった事もある
英徳で、あいつと過ごした1年だけは、昨日のことのように
ハッキリ覚えている
目の前にいる牧野の姿は、あの時のままで
それでも時は、色々なものを変えていった

「ズルくなるよな」

「えっ?」

ハッとした顔で牧野が俺を見つめる

「ガキの頃は、許されてた事も
 年を重ねるごとに、大人になるにつれ許されなくなる
 法的にもそうだ
 そうなるとよぉ、時にずるい駆け引きをして
 相手を試そうとする。物事を推しはかろうとする
 腹を探ろうとする。自分が優位に立つために、得するために
 きれい事では済まされない現実がある
 お前が結婚するって訊いたときはムカついたよ
 なんでかわかるか.......自分の思い通りにならなかったからだよ
 お前のこと、ほったらかしてたのに、待ってて当たり前だろって
 思ってたんだ」

「あたしだって同じだよ
 先が見えない恋より、現実を選んだ
 この先、結婚なんて出来ないかも知れないって思ったから
 目の前の幸せに手を伸ばしたんだ
 圭祐には悪いけど、道明寺の想いを断ち切るために結婚した
 道明寺が結婚しないことを心の中で願ってた
 自分勝手だよね.......あたし」

牧野が項垂るようにして長い睫毛をふせた
ガタゴトと揺れる車内で、過去を思いだすには、やるせない
カッとなって、投げやりな言葉を牧野にぶつけた
コーヒーを買いに行くと言ったのに、
俺は、牧野に背を向けられないままでいる
話がとぎれないよう言葉を見つけて繋いでいた

「若かったよな......良い意味でも、悪い意味でも」

「.........そうだね.......」

「あなたに似合う人が他にいる
 あたしは、あなたのことを忘れます
 最後に、お前が言った言葉だよ
 忘れないでって言われるより、忘れますって言われる方が
 堪えるよな...........フーッ。コーヒー買ってくるわ
 牧野...好きにしていいぞ」

最後の最後まで、素直になれなかった
俺は、扉の前に立って
もう一度、肩越しに牧野をみた
何を考えているのか、ベッドに坐る牧野は
哀しげにうつむいたままで
啖呵を切った俺は、引くに引けなくなっていた
感情が見えない短いメールで、別れを告げられて
あの時と同じ。二度目の別れも最悪か.........
昨日まで、いや、さっきまで、あんなに楽しかったのに

───まもなく横浜に到着致します
   車内にお忘れ物がないよう......────

とことん、牧野とすれ違う
縁なんて、神頼みでも結ベないかも知れない
腐れ縁さえ、俺たちには結べなかったんだな
手のひらにドアレバーの跡形が残るくらい強く握りしめた
扉は、意図も簡単に開いて目の前の細く長い通路を
前に進むしかなかった
途中、車内案内板を見つけた。10号車にラウンジがあるのか
ラウンジは、俺が思っている場所ではなかった
備え付けの長いテーブルと
椅子が置いてあるだけ。自分で買ってきてここで飲めってか
財布から小銭を取り出し
缶コーヒーのボタンを押す
誰もいないラウンジの椅子に坐って
うまくもないコーヒーをひとくち飲んで車窓の外を見た
暗闇に街明かり流れてゆく

「暗いなぁ......真っ暗だ....まっくら.....」

牧野は、真っ暗な世界へ帰るのか

ダッダッダッダッ

缶コーヒーをゴミ箱に捨てて
列車の揺れに足元をとられながら俺は、客室まで走った

「静かにしろよ!」

「すみません」

もうすぐ横浜駅に着く
乱れだ呼吸を整えて扉を開けた

「...............」

がらんとした客室に牧野はいなかった
扉を開けたまま、俺は立ち尽くし
出入り口に、人が集まる気配を背中越しに聴いていた
静かになると出発を知らせるメロディーが聴こえてきた
俺は、動揺して降りますと思わず叫んでしまった
扉が閉まる寸前、躯をねじ込んで力尽くで開けて
ホームに降り立った
横浜駅で降りる客は多くなかった
見落とさないように牧野の姿を捜す

「牧野!牧野!」

フランス映画禁じられた遊び
ポーレットは、戦争で一緒にいた両親と愛犬を失ってしまう
幼い彼女は愛犬の死体を抱きながら川沿いの道を彷徨い
そこで牛追いをしていた農家の少年ミシェルと出会う
ミシェルの家庭は貧しかったが
ポーレットが両親を亡くしていることを知り
彼女を温かく迎え入れたミシェルはポーレットに
親近感を持ち、無垢なポーレットもミシェルを頼るようになる

ポーレットは死というものがまだよく分からず、
神への信仰や祈り方も知らなかった
ポーレットはミシェルから「死んだものはお墓を作るんだよ」
と教えられ、愛犬の死体を人の来ない水車小屋に埋葬し
祈りをささげた
愛犬がひとりぼっちでかわいそうだと思ったポーレットは
もっとたくさんのお墓を作ってやりたいと言い出す
ミシェルはその願いに応えてやりたくなって
モグラやヒヨコなど、様々な動物の死体を集めては
次々に墓を作っていった。二人の墓を作る遊びはエスカレートし
ついには、十字架を盗んで自分たちの墓に使おうと思い立つ
爆撃で光る夜空の下、墓場から多くの十字架を盗みだして
自分たちの墓地へと運んだ

しかし翌朝
ミシェルがポーレットに墓地を見せようとした矢先に
警官がミシェルの家を訪ねて来た
父は、警官が来たのはミシェルが十字架を盗んだからだと思い込み
ミシェルを見つけ出して十字架を隠した場所を聞き出そうとした
ところが、警官がやってきた本当の理由は
戦災孤児として申告していたポーレットを孤児院に入れる為だった
それまで口を割らなかったミシェルは慌てだし
十字架の場所を言うからポーレットを家に置いてくれと
父に頼んで、十字架のありかを白状する
しかし、父は約束を破り
ポーレットの身請けの書類にサインをしてしまう
怒ったミシェルは家を飛び出して水車小屋へと走り
腹いせに十字架を次々に引き抜いて川に投げ捨てた
すべてを捨てたあと、ミシェルは車のエンジン音を耳にする
それはポーレットが連れて行かれる車の音だった

ポーレットは多くの人であふれる駅に連れてこられて
修道女によって首から名札を下げられた
ポーレットは、動かずに待っているように言われ
その場にひとり残された
ポーレットが一人きりになると、人ごみの中から「ミシェル!」
と呼ぶ声が聴こえてきた
その声にハッとしたポーレットは涙して
ミシェルの名を叫びながら探しに行く
しかし人違いで、ミシェルはいない
ポーレットは、母親とミシェルの名を泣き叫びながら走り出し
雑踏の中へと姿を消していった

今の俺は、十字架を捨てるどころか
背負ったままのポーレットのようだった
神の前で誓った言葉を裏切り、その罪で牧野が消えてしまった

────RRRRRR──RRRRRRR──

ポケットの中で携帯が鳴っている
誰だよ、こんな時間に
携帯を耳にあてがい、歩きながら、ぐるりと躯を回した
もう、乗客は、殆どいなくなっていた

「司、お疲れ。今どこ?」

「はーーーっ。お前か」

「悪かったね。俺で.....仕事中?」

「もう終わった」

「仕事で横浜にいるんだけど、どう?今から呑まない?」
 
「ああ、いいぜ。俺も横浜にいるから」

「奇遇だね。そっちに車まわすよ。30分くらいで行けると思う
 着いたら連絡する」

「わかった」

類の誘いは、ありがたかった
このまま、あの寒々しい部屋へ帰る気にはなれなかったから
肩で大きなため息をもらし夜空を見る
東京より少ないネオンサインのおかげで
暗闇の中に、ぽつりぽつりと光を放つ星が見える
なにやってんだ俺は..........

=======

し*様

あけましておめでとうございます
ご無沙汰しております
コメント頂き、ありがとうございますm(_ _)m

未完を完結させて、すっきり二次卒業を目指しております
それまで、お付き合い頂けたら嬉しいです!
今年も、宜しくお願い致します!

新年のご挨拶


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旧年中は、当サイトにお越し頂き、ありがとうございましたm(_ _)m
私事ですが、バタバタと慌ただしい日々が続き
年末年始も仕事。5日にやっと休みが取れる状態です
そんなこんなで、今、息切れ状態に陥ってます
更新頻度が落ちているのにもかかわらず
駄文にお付き合い下さる皆様には、感謝の気持ちでいっぱいです
本当に、ありがとうございますm(_ _)m
今年は、開店休業状態近い、ぼちぼち更新になるかも知れませんが
未完の話を完結させて二次を卒業したいと思っております
最後になりましたが、皆様にとって充実した
素敵な一年になりますよう、お祈りしております

             蘭丸